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なぜ心にブレーキがかかるのか?人生を変える「心のブレーキの外し方」6選

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【心にブレーキがかかって動けない…】自分のブレーキを外す方法
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職場性ストレス/組織マネジメントの専門家 元国営企業に17年間在籍。 派閥や忖度が渦巻く組織で、管理職として300名以上をマネジメント。 重大アクシデント、人間関係の悪化、チーム崩壊といった修羅場を何度も乗り越え、「成果に繋がる行動設計」「人間関係の立て直し」「チームの活性化」など、現場で数多くの問題解決と組織改善に取り組んだ経験を持つ。 これまで会社員・管理職・起業家・経営者など、1500名以上を支援。職場のストレスや人間関係の問題、成果が出せないスランプに悩む方へ、心理技術と現場知見を統合した「実践的かつ本質的な解決策」を提供。 売上アップ・転職・独立・人間関係の改善など、「理想の働き方」を実現するサポートをしています。まずは、公式LINEまたは体験セッションでご相談ください。
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「仕事に結果を、自分に誇りを」
ビジネスメンタルトレーナーの木下空です。

 

突然ですが、
今、あなたの中には、こういったものがあるかもしれない。

達成したい目標や、叶えたい夢
なりたい自分だったり、理想の生き方

そこに向かって進み、
辿り着きたいと願っている。
諦めたくない。

 

でも、心にブレーキがかかって動けない。

 

「やらなきゃ」
「早く始めないと」

そう自分を奮い立たせているのに、体が動かない。
決心して「やる時間」を決めたのに、スマホやYouTubeで時間が過ぎていく。
一日が終わる頃には「今日も何もできなかった…」と自分を責めてしまう。

何故、願っているにも関わらず、多くの人が動けないのだろう?

 

今回は、「心にブレーキがかかる現象」の原因と、 停滞から抜け出し、軽やかに前に進んでいくための「ブレーキの6つの外し方」についてお伝えします。

 

何をするにも「心のブレーキ」がかかってしまう現代人

まず、考えておきたいことがあります。
そもそも、なぜ「ブレーキ」という言葉が使われるのか?

「心のブレーキ」があるからには、「心のアクセル」もあると、勘の鋭い方は気付いたかもしれない。

関連記事:「心のアクセル」を踏み込んで最大の結果を出す方法

ブレーキとアクセル。
どちらも必要な機能です。

「心のアクセル」を踏み込まないと、自分の人生を前に進めない。

そして「心のブレーキ」は、あらゆる危険を察知し、回避する為に必要です。

 

ブレーキの正体は「本能」

ここで「心のブレーキ」「心のアクセル」の正体を明かしてしまうと、どちらも人間の「本能」です。

人間が石器時代からの「生存競争」を勝ち抜く上で、必要な機能だったということ。

太古の世界。自然以外に、何もない。
一瞬でも油断すると、外敵に襲われて死んでしまう。
熊とか狼とか野犬とか普通にいただろうし、人間同士の抗争もあったはず。
あらゆるところに、自分の命を脅かす脅威が潜んでいた。

そこで「心のブレーキ」を踏み込み、危険を回避し、安全を確保する。

 

しかし同時に、獲物を狩らないと飢えて死んでしまう。
自分の為に、戦わなければいけない時もある。

だから「心のアクセル」を踏み込み、自分を奮い立たせて前に出る。

つまり、ブレーキがかかること自体は、「自分自身を守ろうとする正常な働き」だといえます。

 

現代人は「ブレーキの誤作動」を起こしている

ところが、現代社会は石器時代のように単純ではない。

「複雑な状況」を目の前にした時、本能が「危険」なのか「安全」なのか判断を間違える、つまり「誤作動」を起こしてしまうケースが多い。

その最大の原因は、本能が「大きな変化」を全てリスクとみなしてしまう点にある。

 

だから、本能は「大きな変化」そのものをさせないようにする。
たとえそれが、自分にとってより良い方向に進むためのポジティブな変化であっても、自分を守るために全力でブレーキを作動させてしまう。

これこそが「誤作動」の正体です。

 

「達成したい目標がある。この道を進めば、頑張って取り組み続ければ、幸せな人生を送れると感じている。でも、1歩を踏み出せない…」

多くの人が、こういった状況に陥る。

必然として、自分の人生を切り拓いていく為には、「心のアクセル」「心のブレーキ」の上手な使い方を修得する必要があります。

 

頑張っているのに進まない「アクセル&ブレーキ理論」

ブレーキの誤作動が起きると、心の中ではマズいことが起こる。

ここで、私が提唱している「アクセル&ブレーキ理論」を交えて解説していきます。

人間の心と行動を「車」に例えてみてほしい。

通常、車はアクセルを「50」踏めば、「50」の力で前進する。
これが正常な状態である。

 

しかし、もしアクセルを踏むと同時に、 ブレーキも「50」踏んでいたらどうなるだろうか?

プラス50の推進力と、マイナス50の制動力。
エネルギーは相殺されて、結果として車は「動かない」という現象が起こる。

 

内側で起きている「摩擦(葛藤)」が精神を消耗させる

一見すると、車(あなた)は止まっている。
表面的には、何もしていないように見える。

しかし、内部では大変なことが起きている。

アクセルとブレーキが同時に踏まれているので、タイヤとブレーキパッドの間で凄まじい「摩擦」が発生してしまっている。

「一日中ダラダラしてしまったのに、なぜか夕方にはヘトヘトに疲れている」

その原因は、この摩擦によるエネルギーの無駄な消耗です。

つまり、あなたはサボっているわけではない。
「自分を止める為にエネルギーを使ってしまっている」状態なんです。

 

では、具体的にどんなブレーキが足を引っ張っているのか?
特にビジネスパーソンが陥りやすい「3つのブレーキ」を見ていきましょう。

 

ビジネスの成功を止める「3大ブレーキ」

1.「仕事・目標達成」に対するブレーキ

新しいプロジェクトや、高い目標にチャレンジしようとした時。

「失敗したらどうしよう」「責任を取りきれない」 そうやって、「挑戦すること」自体にブレーキをかけてしまう。

人間の脳は、基本的に「現状維持」が大好きです。
だから、新しい変化を「危険」とみなして、全力で回避させようとする本能が働くんです。

 

2.「人間関係」に対するブレーキ

実は、ビジネスにおいて一番厄介で根深いのがこれ。
特に「他人の目」「他人の評価」に対する恐怖です。

 

・嫌われたらどうしよう
・否定されたらどうしよう
・馬鹿にされたらどうしよう

 

そして何より、「恥をかきたくない」「格好悪いところを見せたくない」という心理。

これこそが、最大のブレーキです。

 

本当は自分の意見を言いたいのに黙ってしまう。
仕事を押し付けられても断れない。
部下に任せる仕事を「できない上司だと思われたくない」から自分で抱え込んでしまう。

「格好悪い自分」を見せるくらいなら、何もしない方がマシ。
そうやって殻に閉じこもることで、多くのチャンスを逃してしまう。

 

3.「お金」に対するブレーキ

最後は、お金のブレーキです。

よく言われますが、お金って、本当に自分の「価値観」や「欲望」を映す鏡なんですよ。

 

もし、幼少期に両親から「お金の話は汚い」「お金を稼ぐのは大変」といった刷り込みを受けて育っていると、どうなるか?

 

頭では「稼ぎたい」「年収を上げたい」と求めていても、 心の底(潜在意識)では「お金=汚いもの、トラブルの元」というネガティブな設定を持っているため、無意識に回避しようとします。

人は、ネガティブなイメージを持っているものを本能的に遠ざけてしまう。

だから、チャンスが来ても掴まないし、無意識に「稼げない行動」をとってしまう。

 

【実体験】私が「心のブレーキ」を外して人生を変えた話

偉そうなことを言っていますが、昔の私は「ブレーキの塊」のような人間でした。

子供の頃は、やりたいことは何でもやるし、人の懐に飛び込むコミュニケーションの才能があるような子供だった。

しかし、高校時代の精神的なイジメが原因で不登校になったことで、全てが一変しました。

心に強烈な劣等感がこびりつき、人と話せないほどの対人恐怖症にもなった。

 

そこから何とか社会復帰して仕事をするようにはなりましたが、染み付いた劣等感を根こそぎ取ることは、長い時間がかかりました。

 

常に全力でブレーキを踏みながら、アクセルも踏んでいる状態。
だから、何をするにも精神的に消耗してしまう。
慢性的なストレスとプレッシャー。

そこを「努力」とか「根性」とか「気合」で無理やり突き進んでは、定期的に潰れて倒れる…そんなことの繰り返しでした。

 

やりたいことなのに、動けないことも多かった。
そして、「動けない自分」を責めてしまうと、それ自体が新たなブレーキになります。

「自分に甘いからだ」「私はだらしない」と自己嫌悪に陥り、自信とエネルギーを失う。

悪循環でした。

 

私の人生は「戦い」だった

他人に対しても、自分らしく関わることなんて全くできなかった。
とにかく常に、恐れと不安がありました。

 

「弱い自分を見せたくない」
「ナメられたら終わりだ」
「やられたら絶対にやり返せ」

当時の私にとって、人生はずっと「戦い」でした。

 

プライドも高かった。
実は、プライドって「劣等感が強い人が抱えるもの」なんですよ。

プライドとは「比較の産物」です。
自分で自分を認めていないから、他者と比較するしかない。

人より上に立つことで、人より優秀であることで、安心しようとする。
逆に、下になったら死ぬほど苦しくなる。
だから戦いや競争から抜けられない。

 

そんな生き方を続けて、中間管理職になった頃。
半年間戦い続けた末に、私は完全に潰れました。

人生のどん底でした。

でも、それが転機になった。

そこから自分の価値観や生き方を抜本的に見直し、自分自身と徹底的に向き合いました。

ブレーキの大元になっている「思い込み(価値観)」に気付き、1個ずつ外していく。

そうする中で、徐々に心が軽くなり、「本来の自分」に戻っていった。

 

「ああ、子供の頃の自分が順調に育っていたら、きっとこんな大人になっていただろうな」
今、私はそんな「自然体の自分」で生きることができていると思います。
昔の傷跡だらけですが、それは人生の勲章です。

 

「結果を出さないと自分には価値がない」とか、
「人から認められないと価値がない」といった生き方はやめました。

別に失敗したっていいし、人から笑われてもいい。
そこは本質じゃない。

本質は、「私がどうしたいか」です。
自分の人生は、自分がどうしたいか。そこだけで選んでいいんです。

 

 

では、どうすれば心のブレーキを外し、エネルギーを前に向けることができるのか?
誰でも実践できる、効果的な「6つの方法」をお伝えします。

 

人生を変える「心のブレーキの外し方」6選

1.「失敗への恐怖」の意味付けを変える

まず一つ目は、「失敗=自分の価値が下がる」という思い込みを捨てること。

ブレーキの原因は、多くの場合「失敗への恐怖」です。

「失敗したら笑われる」
「失敗したら努力がムダになる」

しかし、よく考えてみてください。
失敗したら、本当にあなたの価値は下がるのだろうか?

『失敗したら、人から笑われて馬鹿にされるから…』

そうやって「人から馬鹿にされる」ことを気にして、「自分の本当にやりたいこと」に本気で取り組めない。
それで結果が出ずに、諦める。

そんな「他人の評価の奴隷」としての人生を、あなたは望むだろうか?

 

『あなたが「ソイツの言うこと」を信じるか、信じないか』だけなんです。

そもそも、馬鹿にしたり、笑ってくる人間の評価って「信頼性」が低いと思いませんか?

どうでもいい人間のどうでもいい言葉など、あなたの人生に何の関係もない。

別に失敗したっていい。

失敗とは「成功へのデータ収集」であり、あなたの価値を下げるものではない。

 

2.根拠なき「自信」を持つ(演じる)

二つ目は、「理想の自分」を今すぐ演じてしまうことです。

多くの人が、「大きな成果を出せたら、自信がつく」と思っている。
はっきり言いますが、それは逆です。

「自信があるから、成果が出る」んです。

 

「自分に自信がない」と悩んでいる人は、ただ単に「過去の失敗体験」という亡霊に憑りつかれているだけかもしれない。

そんな人がまずすべきことは、成果を出すことではなく、「今、自分は自信を持って生きる」と腹を括ることです。

自信に根拠なんて、いらない。

生まれたばかりの赤ちゃんを見たらわかります。
劣等感も持っていないし、人と比べて落ち込んだりもしない。
何の実績もない、何もできないのに、ですよ?

誰だって最初は、根拠のない「全能感」を持って生まれてきた。
ただ、大人になる過程で、勝手に「自信を失う練習」を積み重ねてしまっただけなんです。

 

シンプルに考えましょう。
あなたが「理想の自分」になりたいなら、結果が出るのを待たずに、今この瞬間から「理想の自分」として生きればいい。

 

背筋を伸ばし、堂々と歩き、自信に満ちた言葉を使う。
そうやって「演じる」ことで、脳は「お、今の自分はこういう人間なんだな」と認識し、現実のセルフイメージを書き換えていきます。

 

自信とは、実績の証明書ではない。
「自分が自分をどう扱うか」という、あなたの「在り方」そのものなんです。

 

3.最悪の事態を「可視化」して受け入れる

三つ目は、最悪の事態を想像し、紙に書き出してみること。

恐怖の正体は「曖昧さ」にあります。

「なんとなく怖い」
「大変なことになる気がする」

そうやってお化け屋敷のように、見えないからこそ恐怖が増幅し、強力なブレーキになってしまう。

なので、敢えて直視してみましょう。

「もし失敗したら、最悪どうなる?」

これを紙にバーッと書き出してみてください。

 

借金を背負う? 人に笑われる? 怒られる?
頭の中にある曖昧なモヤモヤを言語化、可視化して、それをじっと見る。

そして、「受け入れる」

 

すると、意外と冷静になれるはずです。

「なんだ、そこまで最悪でもないな」
「これが起こったら人生終わる、とかいうほどではないな」

人間、覚悟が決まればブレーキは外れます。

 

ちなみに、米国ペンシルベニア州立大学の研究によると、「心配事の91%は実際には起こらない」という衝撃的なデータがあります。
さらに、残りの数%が現実になったとしても、その多くは「予想よりもうまく対処できた」という結果が出ている。

つまり、私たちが恐れている「最悪の事態」は、9割以上はただの取り越し苦労だということ。

そう知っているだけでも、心はだいぶ軽くなる。

 

4.「5秒」以内に動き出す(脳ハック)

四つ目は、脳がブレーキを踏む「隙」を与えないこと。

人間の脳は、何かをしようと思い立ってから5秒経つと、「やらなくてもいい理由」や「不安要素」を猛スピードで探し始める性質があります。

これを心理学用語で「クリエイティブ・アボイダンス(創造的回避)」と呼ぶ。

「今は忙しいから」
「まだ準備不足だから」

脳は、現状維持をするためなら、どんな天才的な言い訳でも一瞬で思いついて(創造して)しまう。

 

だから、思考が追いつく前に動いてしまおう。

米国のメル・ロビンス氏が提唱した「5秒の法則(The 5 Second Rule)」という、世界中の経営者が実践している手法があります。

やり方は簡単で、やるべきことが浮かんだら心の中で「5、4、3、2、1、GO!」とカウントダウンして、「GO」の瞬間に物理的に体を動かす。

「立ち上がる」「PCを開く」「靴を履く」 なんでもいい。
ブレーキ回路が作動する前に、アクセルを踏んでいきましょう。 

 

5.「動作(モーション)」から感情を変える

そして五つ目。 どうしても心が重い時は、「体」からアプローチするのが手っ取り早い。

ブレーキがかかっている時の自分を想像してみてください。
背中が丸まり、視線は下を向き、呼吸が浅くなっていないだろうか?
その姿勢のまま「やる気を出そう」とするのは、物理的にも困難です。

 

心と体は繋がっている。
「心(エモーション)」を変えるのが難しいなら、「体(モーション)」を変えればいい。

・グッと胸を張って、視線を上げる
・大きく深呼吸をする
・その場でジャンプしたり、スキップしたりする

上を向いてスキップしながら「自分はダメだ…」と落ち込むことは、人間の構造上、非常に難しい。

 

さぁ、今やってみよう!
笑顔で!本気のスキップを!
(膝とか痛めないように)

 

ブレーキを感じたら、まずは「姿勢」を変える。
それだけで、心にかかっていたブレーキが外れることがあります。

 

6.「70%の力」で走る(マイペース)

そして最後、六つ目が最も重要です。「もっと適当になる」こと。

一生懸命に自転車をこぎながら、同時にブレーキも握りしめている状態。
「ちゃんとしなきゃ」「完璧にしなきゃ」と自分を縛り付けている状態。

そこから前に進むために必要なのは、「もっと強くこぐこと」ではない。
「ブレーキを離すこと」です。

 

私が考える最強の戦略は「マイペース」であること。

・70%のエネルギーでやる
・70%のクオリティでやる

なぜかというと、残り30%の「余白」ができるからです。
実は、この「余白」こそがめちゃくちゃ大事なんです。

 

人は、心に余白があるからこそ、パフォーマンスを最大限に発揮できる。
イレギュラーな事態にも対応できるし、新しいアイデアも生まれる。

逆に、常に100%(余裕ゼロ)でやろうとすると、少しのミスでパニックになり、すぐにエンストしてしまう。

完璧を求めすぎて行動できず「0点」になるより、「70点でOK」と思って動き出し、結果を出す方が、はるかに価値があります。

 

「失敗する自分」に許可を出そう

最後に。
多くの人が、無意識にやってしまっていることがあります。

 

それは、「成功する自分」には許可を出しているのに、「失敗する自分」には許可を出せずにいるということです。

 

これこそが、アクセルとブレーキを同時に踏み込んでいる状態の原因です。私もそんなタイプの人間だったのでよくわかりますが、その状態は、ものすごく疲れる。

 

心のブレーキを外すコツは、自分への「許可」です。

自分に許可してあげること。

自分を許してあげること。

 

失敗したって、いいじゃないですか。
また立ち上がって、進めばいい。

失敗とは「成功へのカギ」です。

 

1度きりの人生を、 やりたいように、楽しんで生きていきましょう。

 

応援しています。

 

 

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