「人が死ぬのを止めた経験」が多いことについて
この記事を書いている人 - WRITER -
職場性ストレス/組織マネジメントの専門家
元国営企業に17年間在籍。
派閥や忖度が渦巻く組織で、管理職として300名以上をマネジメント。
重大アクシデント、人間関係の悪化、チーム崩壊といった修羅場を何度も乗り越え、「成果に繋がる行動設計」「人間関係の立て直し」「チームの活性化」など、現場で数多くの問題解決と組織改善に取り組んだ経験を持つ。
これまで会社員・管理職・起業家・経営者など、1500名以上を支援。職場のストレスや人間関係の問題、成果が出せないスランプに悩む方へ、心理技術と現場知見を統合した「実践的かつ本質的な解決策」を提供。
売上アップ・転職・独立・人間関係の改善など、「理想の働き方」を実現するサポートをしています。まずは、公式LINEまたは体験セッションでご相談ください。
何故かは
わからないんだけど、
「人が死ぬのを止めたこと」が
人生で10回位ある。
おそらく、私がその場にいなかったら、
死ぬか、深刻な後遺症が残るレベルの
怪我をするであろう状況。
今日も、
酔って階段から
転落した知人を止めた。
その人が階段を上がっている途中、
いきなり
頭から真後ろに倒れ込んだのだが、
反射的に、
私が受け身を取りながら、
自分の腕を
彼の頭と地面の間に入れて無事だった。
ていうか、
そもそも嫌な予感がして
その人の真後ろに付いていた。
そういう時の直感は、まず当たる。
そんな役割なんだろうか?
ちなみに、その助けた人は
泥酔していて全く覚えていなかった。
お礼くらいは
言ってほしいものである。。
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元国営企業に17年間在籍。
派閥や忖度が渦巻く組織で、管理職として300名以上をマネジメント。
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